U.M.A レイク・プラシッド - Lake Placid 
1999年 アメリカ
監督 : スティーブ・マイナー


湖を手漕ぎボートで散歩したことありますか?混んでる湖ではなく、殆ど他のボートが遠く離れている・・・・・ぼくはあります。誰と乗っていたかは記憶が曖昧(今の妻?昔の彼女?)です。急に怖くなった記憶があります。このボートの数m下ってなんだろう、この湖にもしかして未知の動物がいるんでは・・・・誰かの捨てたペットのワニなんか大きくなって棲んでいないかな?大抵の人はそんな事思いもつかないかもしれませんが・・・・ある田舎の湖でダイバーが胴体を食いちぎられる事件が発生、現場日に向かった考古学者ケリーは、その死体からまるで恐竜のものとも思える歯を発見します。ケリー以外の調査員は、最初は熊の仕業だろうと思っていましたが、ボードが急に引っ張られたり、なにかに頭を噛み切られ死体を発見したり・・・この湖には何かいる!ってな感じになってきます。そんな時、巨大熊が登場!やばい!ってところにいよいよUMAの登場です。なんと10mもある巨大ワニだったのです。色々ありましたが最後にワニをやっつけてお終い・・・・最後のシーンではお馴染みのパターン、湖で泳ぐ子ワニが何匹か登場、実はまだまだ続きますよって感じでした。








U.M.A レイク・プラシッド誰も信じなっかったが、現実にスキューバー探索隊の体はまっぷたつ!


U.M.A レイク・プラシッド巨大ワニの登場!かなりでかい、牛ひとのみ状態です。やっつけるんですが、モンスターパニックの定番、子供がチョロチョロ、モンスターパニック以外にも恐怖物には多いこのラストパターン!そろそろなんか考えないと今後の発展はないぞ!





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