富江 replay
2000年 日本
監督 : 光石冨士朗


感想はと言われると・・・原作を結構変えてしまったための失敗作という感じ♪肝臓移植した少女のお腹がはれ上がり、中を開いてみると富江の首が・・・その首も再生し元通りの富江になっちゃいます。この病院に入院中の男の友人が富江を見つけ自宅に連れ帰ります、病院ではこの首を摘出した医者や看護婦が発狂、行方不明と・・・この行方不明には医院長も含まれており、その娘・由美が富江の謎を探り、最後には燃やしてしまうと言う内容です・・・全然怖くない!









富江肝臓移植の後遺症か・・・腹が異常に膨れ緊急病院に運ばれた少女!後で分かったのだが、移植してくれたのは富江であった。


富江前回同様パターンかな・・・?腹を切るとお腹の中から目玉がぎょろり!



富江頭だけだった富江も、このように再生しました。

富江行方不明になっていた医院長は富江の頭部を入れていた培養液の中で・・・


富江首を切られ焼かれた富江

富江きられた頭は・・・・・大声で笑っています!




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