ギニーピッグIII 戦慄!死なない男−GuinieapigIII
1986年 日本
監督 : 久住昌之


いきなりギャグ路線になっちゃいました。けど、シリーズの中では個人的に一番好きです。ソフト会社に勤める秀士さん、会社とうまくいかず4日間も会社を無断欠勤します。あまりにも暇でカッターで左でを切っちゃいますが、血はすぐ止まるし痛くも無い!?ボールペンを思いっきり腕に刺してもなんとも無い、ついに手首を切ってしまうが問題なし、ここで同僚を呼び出しびっくりさせようと中村君を呼び出します。中村君は彼女を車に残し一人部屋に行くと、秀士さんは内臓を取り出しとてもびっくりさせてくれます。遅い中村君を迎えに部屋に行った彼女は首だけの秀士さんを見つけるのでした。しかし彼女は全然驚かず部屋の掃除を始めるっていうオチです。内臓をを取り出すたび、「大腸取ってもダイチョーブ」なんてギャグが結構笑える!お勧めです。





ギニーピッグ内臓が無いぞう・・・・でも死にません。


ギニーピッグ首だけでもOKです。







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