死体解剖医ヤーノシュ/エデンへの道
DER WEGNACH EDEN
1995年 ドイツ
監督 : ロバート・エイドリアン・ぺヨ


ドキュメンタリー映画です。本物です・・・本物の死体を切ると血がぴゅーっと飛び出す・・・・そんなのはやっぱり作り物なんですね。このドキュメンタリー映画を観るとよくわかりました。本物が嫌いなぼくでもなんとか観れました。最近、亡くなった方を棺おけにいれる仕事の人の話を聞きましたが、なかなか入れるのが難しいそうです・・・肩を外していれることもあるそうです。何年もこの仕事をやっていると仏様も物同様に思えるのかなと思いましたが、やっぱり、それは何年たっても無理なそうで未だに初心を忘れていないそうです。この映画の主人公はケシェリュー・ヤーノシュ解剖医です。毎日毎日、解剖の毎日です。給料も良くないと言ってます(本当かな?)けど、毎日、死体と一緒、そして解剖・・・・こんな人生は結構大変ですね・・・・ぼくには絶対できませーん!









死体解剖医ヤーノシュ/エデンへの道これだけ死体が出てくると、人間って麻痺しちゃいます・・・・・・


死体解剖医ヤーノシュ/エデンへの道頭蓋骨取り外し脳未曾有がでてきました・・・・けど、現代医学では生きている(もちろん脳梗塞とか)人間もこんな感じで手術するんだよね。




死体解剖医ヤーノシュ/エデンへの道死因を調べるために解剖です・・・・


死体解剖医ヤーノシュ/エデンへの道解剖後はきちんと、元通りに頭の皮をかぶせます・・・・結構きちんと元に戻るんですね。















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