グレートハンティング - ULTIME GRIDA DALLA SAVANA
1975年 イタリア
監督 :アントニオ・クリマーティ


この映画を管理人は本物と何年もずーっと信じ込んでいました。ライオンに人間が食われるシーンはトラウマとなり、ずーっと残っていました。しかし、このドキュメントといわれる映画はヤラセだったということが今ではみな分かっております。監督・アントニオ・クリマーティが、ヤコペッティ監督の撮影担当を依然していたことから明らかでしょう。十数年ぶりに見ましたが、ライオンに人間が食われるシーンはよく観察すると、被害者の妻や子供を所々写したりと、いかにも作りました!っていう感じです。野生の動物を銃で撃つシーンもよく見ると、色々なカットがあり、そのシーンのためにカメラが数台回っていたのは明らかです。とはいえ、動物を銃などで殺すシーンはヤラセでも、死んでいくカットは本物でしょう・・・こうやって動物が殺されていくのだという現実を見ることができます。残酷ですが、事実として捕らえるには良い映像でしょう。しかし白人の男性器はモザイクですが、黒人の男性器はモロダシっていうのはいかがでしょう?個人的に、ものすごい差別的内容かと思えました。


※何度も言いますが、この作品はドキュメンタリーと言っていますが、ヤラセや別々のシーンを1つの話にしたりして作成しています。
※人間が食われたり、人間を殺したりのシーンも同様ヤラセです。








グレートハンティング鹿狩りを行う男、鹿に銃が見事命中。


グレートハンティングしかし、彼の必要なのは肉ではない、飾るための鹿の頭だけなのだ・・・

グレートハンティング自然保護団体の集会

グレートハンティングヤギに自分の乳を与える馬鹿女

グレートハンティングここから野生の厳しさが満載、蛇に食われる猿

グレートハンティングカンガルーをヤリで仕留めるアボリジニ

グレートハンティング彼らはブーメランを巧みに使いコウモリも仕留める

グレートハンティングウサギの肉より旨いという。

グレートハンティング生きるために象もヤリで仕留める

グレートハンティング人間の死体発見・・・

グレートハンティングなんと食われた形跡がある。


グレートハンティング死体を食ったのは、この兄弟・・・彼らは死体(父親と親戚)の肉を食うことで、父たちの狩猟のテクニックが身につくものと信じていた。

グレートハンティング大地に穴を掘る部族


グレートハンティングそこにチ○コを入れ射精する。これは大地を腹ますことで動物が増えることを祈っている。




グレートハンティング人間の置いた塩辛い餌を食べるコンドル


グレートハンティング喉が渇き水を沢山飲み飛べなくなったところを捕獲・・・動物園に高値で引き取られる。

グレートハンティング1975年の事件

グレートハンティングサファリパークで車から降りた男を襲うライオン!

グレートハンティング誰も助けることはできない・・・

グレートハンティング泣き叫ぶ子供

グレートハンティングそして赤ちゃん

グレートハンティング完全に逃げることは出来なくなった・・・

グレートハンティングこれはマネキンに肉を貼り付けて撮影したそうです♪

グレートハンティング先ほどの自然保護団体・・・すごい数だ。


グレートハンティング彼らの出したごみは、物凄い・・・なにか矛盾を感じてしまう。

グレートハンティングさぁ、次の記事を探しに・・・

グレートハンティングダチョウのスピードを撮影

グレートハンティング車の上に乗り撮影するカメラマン

グレートハンティングダチョウのスピードについていけずひっくり返る車・・・

グレートハンティングアンデスの町でピューマに襲われた村人

グレートハンティングピューマを捕獲

グレートハンティングピューマに襲われ内臓の飛び出た犬・・・飼い主は内臓を押し込み縫合手術をしてしまう。


グレートハンティング白人から逃げる原住民、白人は銃を撃ちまくり

グレートハンティング銃で撃った男のペニスを切り取り


グレートハンティング彼の口に詰め込む!





グレートハンティング頭の皮を剥がし楽しむ





グレートハンティング切り取った首を持ち笑う白人



グレートハンティング切り取った手を自慢げに見せる白人


グレートハンティングオランウータンを保護し動物園に・・・これは一体正しいことなのかを問う

グレートハンティング野生の狼と生活する博士・・・動物との共存。最後は、そんなテーマを投げかけたのではないだろうか?





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