パニック・ルーム - Panic Room
2002年 アメリカ
監督 :デビット・フィンチャー


夫が若い女と浮気したため離婚したメグと娘のサラは、大金持ちが残した豪邸に引っ越してきます。この屋敷にはパニック・ルームといわれる緊急避難用の部屋があります。これは一度閉めると中からしか開かず、家中を見る監視カメラ、電話、数日分の食料が貯蓄された鋼鉄でできた部屋です。なんと引越ししたその夜に3人の強盗が来て、引越しそうそう、このパニック・ルームにお世話になるといったお話です。これだけならパニック・ルームから電話して警察を呼べば終わりなんですが、それじゃ映画になりません。この強盗の中にパニック・ルームの設計者がいるのです。そのため、パニックルームの電話は使えなくなったり、そして、最悪な事は強盗が狙っているものがパニック・ルームの中にあるという事です。正直あんましぼく的には面白くなかった作品です。










パニック・ルーム外国の豪邸って凄いよね。日本の豪邸が何個も入っちゃうような大きさです。


パニック・ルーム強盗3人組、結構まぬけなんです・・・





パニック・ルームパニック・ルームに逃げ込みました。

パニック・ルーム抜け出して携帯を持ってきましたが、電波が・・・

パニック・ルーム娘は実は病気で注射を打たなくてはいけない、犯人に打ってもらいます。

パニック・ルーム事件を知って駆けつけてくれた元夫・・・とても弱いです。




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