アダムスキーって知っている? I






UFOファンならアダムスキーという言葉を聞いたことは一度はあるだろう。
アダムスキー型UFO、そう、このアダムスキーである。
彼が発表した形状(皿型)が現在でもアダムスキー型UFOと呼ばれる。
一体、彼は何者なんだろう、ここしばらくはUFOコーナーは彼について調べてみよう・・・



上の写真がアダムスキーである。
コックだった、なんていううわさが世界中で広がっているが、彼はコックなんかではない。
天文台を守っていたことから天文学者や、天文台の管理人・・・そうでもない。
彼は宇宙哲学の研究者で超能力やマインドコントロールの持ち主である。(もう怪しいね・・・)
なんと数十人の弟子も持っていたのである。
そんな彼がUFOを目撃し、宇宙人とコンタクトを取っていくというものである。

現在では、アダムスキー論を信じるものは少数であり、こう書いているぼくも信じてはいない!
しかし、本当に全てが嘘なのだろうか!




彼がUFOを見始めた当初に写した大型葉巻型UFO。
全長600mで直径45mといわれている。

<ちょっと考えましょう・・・>

全長600mで直径45mならば、13:1となる。



ちょっと書いてみると、上の黒い形状になるはずである。
写真と比べてみると・・・

また、全長、直径を信じるのなら、窓と思われる部分の大きさが異常ではないか!
もう少し小さいのが沢山あるのなら理解できるが、こんな大きいのが・・・
まぁ、地球人のセンスと違うと言われると、それ以上は何も言えないが・・・・・



そして、彼が最初にコンタクトしたのが、この金星人である。
彼の友人、助手も一緒に目撃している。
しかし、彼以外は離れすぎ、双眼鏡でしか見れなかったというのも怪しい・・・
初めてのコンタクトでいきなり宇宙船に乗せてくれと言ったが、ちょっと無理があったのか断られてします。
金星人は地球人の核が心配で地球に着たそうである。

ここで重要なのは、
金星人は神をとても重要視していることである。
神を信じろ!神の言う通りしろということを言ったそうである。
金星人が言ったのならいいが、金星人にあっても居ないアダムスキーが言ったとしたら・・・・・
そう、やはり宗教が絡んでいるのでは無いかと憶測してしまう。



っなことで次回に進むが、いいたい事の1/10も言っていない・・・Part]まで続いたりして・・・・・(笑)





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