UFOは地球に来ていた!?






UFOを語るときに忘れていけないのが、地球にUFOが来たと思われる形跡があると言う事実である。
ピラミッド、ナスカの地上絵などは、古代人がこんなものをつくれるわけが無い!
UFO即ち、宇宙人が手伝ったという考えを持つUFOファンが多かった・・・

しかし、現代ではピラミッド、ナスカの地上絵とも、古代人がそれをつくる技術(というか時間と労力)があったことがほぼ立証されている。




この絵は、宇宙船に乗って空を飛ぶ古代人として、よく知られたものである。



しかし、これは、この様に見るのが正しい方向で、実際には農作機を動かしているだけである。




これは、黄金の飛行機よ呼ばれ、コロンビアから出土された遺物である。
コロンビアからは、この様なものは多数出土されているが、現在では、昆虫やなまずの飾り物と結論付けられている。





しかし、以下の土偶はどのように判断するであろう?



これは、日本史の教科書にも出てくるほど有名な「遮光器土偶」である。
縄文時代に作られたもので、東北地方で出土される。
特徴は、顔につけたゴーグル(遮光器)であろう。
信仰に使われた神の像というのが一般的である。






次にエクアドルからの出土品を見てみよう・・・








どうみても、ヘルメットをかぶっている人間にしかみえない。
そう、宇宙飛行士である。
一番上のヘルメットには、無線機らしきものが付いている・・・
これらも、神として崇めていた像なのであろうか?

それとも、当時、狩や戦いのために使用した防具なのであろうか?
防具だとしたら、このヘルメットも出土してもよいのではないだろうか・・・







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