宇宙人のミイラ・骨






地球上には、一体何のミイラか、骨かわからないものが存在するのは事実である。
今回は、そういった写真の中でも、もしかして宇宙人のものではと思えるものを紹介しよう・・・




アメリカ・ニューメキシコ州で撮影されたといわれるもの、詳細は不明。
右足が切断、顔面にもかなりの破損を見受けられる。




1940年代にメキシコの廃鉱で発見された頭蓋骨

5歳程度の子供の頭蓋骨の大きさということだが、脳の容積は成人男性のものより大きい。




1960年代にテキサス州で発見された骨・・・
1897年には、この発見現場付近で葉巻型UFOの墜落事件があったとされている。




1970年に南米・ベネズエラに発表された写真




1980年・プエルトリコで、この30Cmの生物の団体に出会い、1匹を撲殺し、アルコール漬けした死体。
専門家の鑑定を待っている間に何者かに盗み出されてしまった。




1988年、アメリカ・ニューメキシコ州で発掘されたミイラ!
単なる先住民族の奇形児のミイラかも知れない。




1990年、南米・アルゼンチンで発見されたミイラ





1996年4月にメキシコの洞窟で発見された10Cmのミイラ




1997年、ロシアで発見された・・・体長30Cmで当時は生きていた。
この生物を見つけた女性は、しばらく一緒にくらしたが、病気のため入院、その間にミイラとなった。




2002年、南米チリで発見された7Cmのミイラ、発見当時は生きていた。





これらを見て、皆さんどう思っただろうか・・・
人間、または動物の奇形の可能性もあるだろう・・・
日本のカッパのミイラのように、偽者、作り物といった可能性もあるだろう。

全てを本物の宇宙人と仮定した場合、上の写真の宇宙人は全て同種とは考えにくい、数種類の宇宙人が地球に来ていたのであろうか!?
これらの鑑定を早急に行うことを期待する。




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