手塚治虫の見たUFO






GRAY会長の尊敬する、故・手塚治虫氏・・・




 
娘の書いたBJ・・・もっと見たい人はここ(親馬鹿ですみません)




ブラックジャック、鉄腕アトム、火の鳥といった名作を残している、
GRAY会長の自慢は、この作品殆どを持っていることである。

と、いうのは関係ないが・・・


手塚治虫氏もUFOをまじかに観察している。
昭和32年、東京から大阪に向かう飛行機の中である。
鈴鹿山脈の上空から、下を見たところ、月の2倍もありそうな白く光る物体を目撃しているのである。
ゆっくりと動いていたという事である。

残念ながら、この程度の情報しかないため、正体は不明である。







芸能人でもUFOを見たことがある人が多く、1990年の山本譲二氏のUFOビデオ撮影が有名である。
しかし、このビデオは、飛行機ということで決着がついている・・・
山本譲二氏は、その意見に大反対!
その後も、UFOを見たとか、宇宙人とコンタクトをしたなど言っているが真実は・・・?

実は、飛行機をUFOに間違えることは結構ある・・・
飛行機は早く飛ぶイメージがあるが、自分の方向に向かっている飛行機は、フラフラしてゆっくり飛んでいるUFOらしく見えるのである。
飛行機、星、惑星は見間違いベスト10に入るので注意しよう!



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