イルクーツクでUFO墜落




2002年10月、イルクーツク州ボダイボ市近辺にUFO(未確認飛行物体)が墜落した可能性がある。
空中で数回爆発し墜落したという。

物凄い強風と閃光が夜中に村人を襲い、家中の電気系統が誤動作したという。
また村人は原因不明の吐き気などに苦しんだという。

アメリカの人工衛星の記録より村人の証言どおりの方向から何かが進入し墜落したと思われる場所で消えているのも判明した。

2003年3月に現場調査を行った結果、最長106Kmもタイガがなぎ倒されている場所を発見した。




その場所は通常の8倍の放射能が検知された。
また、地球上のものではない金属片も見つかっている。






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