UMAは身近にいる?







日本で有名なUMA(未確認動物)といえば河童や鬼が挙げられるだろう・・・
驚くべき事に、これら河童や鬼のミイラは実現する(もちろん本物では無いだろうが・・・)
しかし、世の中には奇形というものがある。
この奇形がUMA(未確認動物)と勘違いされることは無いだろうか・・・
下の写真は皮膚病のため頭に角が生えたようになっている老女である。



下は、奇形で角がくっついて生まれたヤギである。
伝説のユニコーンそっくりである。



最近デンマークでビックリ館っていうところにいったけど、白い鹿や頭から足の生えているバンビ、足のたくさんある
バンビ、上のユニコーンとは違いますが右目の下から角の生えている鹿の剥製がありました・・・
カメラを持っていっていなかったのが残念!





下は別名、ライオン男。




下の彼は犬男と呼ばれている。



また、多毛症でまるで狼のような人間(これは遺伝が絡んでいるようである)など、数多くの奇形が存在する。



ここからはぼくの考えであるが・・・
奇形の子供が生まれた・・・
それが貴族など上流階級の出身であったならどうしたのであろう。
もしかしたら隠れて山に捨てたかもそれない。
僕に密かに育てさせたかもしれない・・・

そういった人物がなんらかの形で知らない人が発見・またはみた場合、どうなっただろう?
鬼、狼男・・・そういったUMA(未確認動物)的噂がすぐに広まるのは当然かもしれない。


注 あくまでも奇形(身体障害者)を蔑視するものではありません。





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