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日本人なら誰でも聞いたことがある、日本を代表するのが、このUMA(未確認動物)・「つちのこ」である。
時代は縄文時代の土器などにも描かれており、かなり古い歴史を持つが、未だ発見されていないUMAである。 もちろん、鎌倉時代、江戸時代と様々な古文書に書かれているが、古文書自体の内容では正確な事はよくわからない。 現代に入り、目撃した場合、その遭遇パターンなどが研究されはじめ徐々にベールを脱いできた感じである。 研究家の中には、つちのこを何度も見ており、その住処まで知っていると言う者もいる。 近い将来つちのこの正体がはっきりするであろう・・・ ![]() これはつい最近捕らえられたつちのこといわれた動物、しかし、残念ながらヤマガシの奇形と判断された。 ![]() これは2000年に岡山県吉井町で田んぼで死んでいるつちのこと思える死骸を埋めてしまい、後で掘り出したもの。 数日前に蛙のように飛び跳ねる胴体の太いヘビが目撃されている。 ![]() こちらは香川県小豆島で死骸で見つかった動物、残念ながら頭は既に無いが、ヘビのような生き物を想像させられる。 また、この尾は正につちのこの特徴そのままではないか! ところで次の写真を見て頂きたい。 ![]() ![]() なんだ!つちのこは既に見つかっているじゃないか・・・なんて慌てずによく見て頂きたい。 よーく見ると上の写真には足がある。 そう、これはアオジタトカゲというとかげである。 足が無ければ正にUMA(未確認動物)本に載っているつちのこである。 下の写真は・・・ これはヒメハブである。 これを見たこと無い人間が、この寸胴のヘビを見てしまうと・・・・・ といいうことで なんらかで逃げ出したトカゲ、異なる種類のヘビ、奇形のヘビ、鼠を食べたばかりのヘビ説も考えられる。 ただ、つちのこは
といった特徴がみられているため、ヘビとは考えにくい。 ぼくは、まだ日本で発見されていないトカゲの一種では無いかと思っている。 ちなみにつちのこは、槌の子、杵の子、タンコロ、コロ、どてんこ、わらづち、とったり、 五八寸、野槌蛇、いのこへび等各地で呼び方が 色々あるくらい、昔からの目撃談が多いUMA(未確認動物)である。 ぼくの住んでいる北海道では残念ながら目撃談は無いのだ・・・残念! また、村おこしのために、様々なつちのこ捕獲懸賞がある、みなさんも是非捕獲を検討してみたら? 別荘地100坪 生け捕り 賞金2003万円 生け捕り賞金は全国一の2億円!!
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