プエルトリコの奇妙なUMA







牙のある鳥

ハグア地区のハグア川で釣りをしている最中に発見されたUMA(未確認動物)、牙のある鳥である。
鳥というより、蛇の頭を持っている。
まだ、成獣にはなっているとはおもえない姿であった。
生肉しか食べないという状態で、数日間この鳥を家で飼っていたが、黒いライトバンに乗った数人の男達に奪われてしまった。







羽の無い鳥

サルトス・カブラ地区でも奇妙な鳥が目撃された。
1.2m程度の大きさで、羽が生えていない首の長い鳥である。
なんと!この鳥が屋根に止まったときに、羽の間から2本の前足が見えたとの情報もある!
この鳥が見られていた時期、近辺のヤギの血が抜かれ殺されるという事件が発生していた。





チューブのついた怪物

ラバナル村では下の写真のような90Cm程度の怪物が子供たちを追い駆けまわした!
しかし、途中で苦しみだし、草薮に逃げ戻ったそうである。

この時、子供たちが見たものに注目しよう!
なんと、この生物、胸にチューブらしきものが刺さっており、これから液体が滴り落ちていたと言う。





血を吸う鳥人間

農園を経営している婦人は、下の写真の子供に遭遇した!
目は赤く・・・
この子供は去っていくときになんと、彼女に向かって微笑んだそうだ。
その後、彼女は奇妙な鳥を発見するが、この鳥はなんとあのときの少年とそっくりだったという。
赤い目、頭の形・・・(木の上にいたため彼女が鳥と思い込んだ可能性も否定できないが・・・)
その後、その鳥は口を開けると、そこから鉛筆ほどの太さの牙が出てきたという。








プエルトリコで何が起きているのか!?

今、プエルトリコで一体なにがおきているのである。
プエルトリコといえば、カリブ海に浮かぶ小さな観光地・・・

観光地とはいえ、その他の場所の開発はまだまだ進んでいない。
UMA(未確認動物)が居たとしても別段不思議は無いと思うのだが、上の4匹の怪物を思い出してみよう・・・・・
謎の男に盗まれたり、体からチューブのようなものなど、自然物として観るのは無理があるのではないだろうか?

これはアメリカ政府が遺伝子操作技術により作り出した生物、そう、実験最中の生物ではないかと、ついつい思ってしまう。






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