人類と恐竜の共存







6500万年前、地球を支配していた恐竜が絶滅されたとされている。
地球が誕生して46億年、これを単純に一週間に換算してみよう。
恐竜の絶滅は、土曜日の9時38分である。
新人類の発生は、土曜日の11時59分56秒・・・そう、たった後4秒で現在なのだ!

もし、この4秒前に恐竜が生きていたのなら、4秒後の今も生きている可能性は果てしなく広がるのでは無いだろうか・・・・・


今回は、恐竜と新人類が共存していた可能性について話して見よう・・・







これらの写真を見ていただきたい。
何をもじった像であろう・・・
古代人が神として崇めた像であろうか、トカゲやサイであろうか・・・

素直に、恐竜では!?と思わないであろうか・・・

そう、これらは、1945年以降にメキシコのアカンバロで大量に発見された土偶である。
紀元前2500年ごろの作品という測定結果が出ている。

紀元前2500年といえば、先ほどの46億年を一週間に例えると、わずか1秒以内である!
既に農耕やある程度の宗教をもった人類ともに同じ時代を生きていたと言うことである!!



なんと!恐竜と戦っているような人間との土偶もあるのである!
このような土器は現代では3万点以上、出土されている。

恐竜の化石を見つけた古代人が想像で作成したものなのか!?


しかし、全ての土偶が、年代検査をされているわけでも無く、この検査方法も100%正しいといえない・・・
現在の技術では更に詳しい年代がわかるのだと思うが・・・


実は、この話には裏があるのである。
この土偶を見つけた博士が、このような土偶を持ってきたなら、それを買うと言っていたのだ!
そのため、多くの人間は、恐竜土器を作成し、博士の元に持って行き金と換えていたのだ・・・
つまり、この土偶は現代人が純粋なる博士から金を騙し取るために作成したというのが真実ではなかろうか・・・


GRAYの考えでは、宗教的に作成した土器がたまたま恐竜的な形状をしていた。
それをお金を払い集める博士に、町中で偽者の土器を作って金を騙し取ったというのが事実ではないだろうか・・・






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