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1976年にイギリス南西部に現れたUMA(未確認動物)はまるで人間とフクロウが合体したかのような姿であった。 その姿から、このUMA(未確認動物)はオウル(ふくろう)マンと呼ばれる。 ![]() これは、4月17日に、12歳、9歳の姉妹がみたオウルマンの絵である。 教会の上を羽をばたつかせて飛んでいた。 ![]() これは、7月3日に14歳の友人二人がみたオウルマンである。 12歳、14歳という、子供のスケッチであるが、比べてみると、
このような共通点が見られ同一個体であると言えるのではなかろうか・・・ 7月4日、1978年6月、8月2日と、その後も姿を見せたオウルマンだが、8月2日日を最後に目撃談は無くなってしまった。 目撃者の話をまとめてみると
大きな鳥といえば、コンドルであるが、羽を広げ3m、身長も1.5m程度で、成人男性の大きさには及ばない。 また、コンドルは足が細く、上図のような太い足では無い。 ![]() これがコンドルの飛ぶ姿であるが、どうみても上図とは似ているとは言えないであろう。 どうみても人間を遺伝子改造したのではと思ってしますGRAYである。 以下、大好きな手塚治虫先生のブラックジャックの「人間鳥」という物語の1シーンである。 足の悪い、少女を自由に好きな場所に行ける様に、胸筋と肩甲骨を強化し、空を飛べるように整形した。 しかし、奇妙な鳥としか人間に理解されず、最終的には顔も鳥の姿に整形し山に逃がすといった内容である! ![]() ![]() ![]() この、オウルマンの正体は、天才ブラックジャックをイギリス政府が巨額な大金を払い、実験した可能性もとあるのではと言われている(嘘) |
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