オオトカゲ







現在、世界最大と言われているのは「コモド・ドラゴン」である。
事実7mの目撃談等も存在しているのである。



観よ!この大きさを・・・



どんなものでもぺろりと・・・





このサイトで扱う、オオトカゲは決して、コモド・ドラゴンにはとどまらない。
世界各地、恐るべき目撃談が存在するのであるから・・・

1978 ニューギニアで3m50Cmの未知のトカゲを撮影
1940 ニューギニアで6mのトカゲを目撃
1979 ニューギニアで5m50Cmのトカゲを撮影
1939 オーストラリアで5m近くのトカゲを機関士が目撃
1975 オーストラリアで9mのトカゲを目撃
1975 オーストラリアで7mのトカゲを目撃

等などが目撃されているのだ。
残念ながら、最近の目撃情報は無いが、それは我々が知らないだけで、現地の人は未だ目撃しているかもしれない。






この話題は、そのうちにじっくり話をしたいが、簡単に今回話をしてみよう。

池の主と言う言葉を知らない人はいないであろう。
注意い深く、運が良く、年をとるたびに賢くなった魚で、同池に住む同種と明らかに大きさが異なるものである。
つまり、敵の餌食や病気に成らず、長年生き延びた生物である。

これらは一体、どの程度大きくなるのが可能なのであろう?
もちろん、限界と言うものはあるであろうが、水中生物や爬虫類などは、かなり期待が持てるであろう。

事実、平均身長170Cmの日本人男性・・・しかし、2mを超える日本人も存在するのである!
単純に1.2倍である。
では、平均3mのコモド・ドラゴンには3.6mのコモド・ドラゴンが存在する可能性が十分にあるのである。
この比率は先ほどの通り、哺乳類より、
水中生物や爬虫類などの方が大きいと思えるので、実際に、コモド・ドラゴンがどこまで大きくなれるかは不明であるが・・・






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